【通年】大学生でもできる単発・短期アルバイトの種類まとめてみた。

短期間で稼げる単発・短期アルバイト。大学生にはありがたいですよね。
大学生でも1年中できる、短期アルバイトの種類と仕事内容を簡単にまとめてみました。

イベントスタッフ

ライブや握手会、スポーツの試合などの運営をお手伝いするお仕事。
お客さんの案内・誘導や、チラシの袋詰め、物販や警備、会場の設営・撤去などを行います。

有名人が間近で見られるチャンスもあるとか。

ピッキング

倉庫などで、伝票に従って商品を取り出していくお仕事。
本や衣料品、食品など、製品はさまざまで、製品によって作業内容も違ってきます。

作業手順や注意点などが載っているマニュアルがあるので、経験がなくても基本的に大丈夫です。

警備

駐車場や工事現場、イベントなどで人や車の誘導を行うお仕事。

会場の巡回や監視をしたり、たまに受付や販売も担当することがあります。
施設の警備では不審物・不審者がいないか監視したり、ドアや窓の施錠をチェックします。

梱包出荷作業

倉庫や工場などで、製品を段ボールや袋につめていくお仕事。

本やDVDなどを傷つけないように梱包する必要があるが、研修で教えてくれるので経験は基本的に問われない。
仕分けや検品などと一緒に流れ作業でやる場合もある。
重い段ボールを運んだりするので力作業になるかも。

試験監督

模擬試験や学力テスト、国家資格などの試験会場で監督を行うお仕事。

試験前の説明や用紙の配布・回収、整理をしたり、受験生を案内したりと試験のサポートをします。
机の間を歩いて本人確認をしたりする以外は座っている時間が長くなります。

製造工場での軽作業

工場でベルトコンベアに流れてくる製品を組み立てたり加工したり袋に入れたりするお仕事。
ライン作業・流れ作業ともいいます。

お弁当やケーキ、部品などをベルトコンベアの流れを止めずに効率的に作業をする必要があります。
単純作業なので経験は不要ですが、黙々と作業することになるので体力と集中力が必要です。

引っ越し

引っ越しをサポートするお仕事。

大きな家具や電化製品などを梱包したり、段ボールの搬入・移動・搬出を行います。
段ボールを抱えてトラックに積み込んだり、二人一組で家具を持って行ったりするのでかなりの体力と力が必要です。
しかしそのぶん時給は高め。

まとめ

短期バイトといっても多様な種類があります。
自分の体力や時間、性格に合うアルバイトを探してみてください。

 

 


新着情報はこちら

ライターBLOGはこっち。

おすすめのテーマ